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今日の10件公式Twitter |
ニコレッタ・パガニーニ †
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| + | 進化後_ |
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| + | 超進化後_ |
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| プロフィール | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
![]() 私は「悪魔の娘」、ニコレッタ・パガニーニ。 悪魔に魂を売った女、超絶技巧のヴァイオリニスト。 それが私よ。 ……ただ、せめて近しい人間からは、悪魔と呼ばれたくない。 矛盾してると思う?……思うでしょう。 フフ、つまりはそういう面倒な女よ、私は。 覚悟しておいて。 | 名前 | ニコレッタ・パガニーニ | ||||
| レアリティ | ★★★★ | |||||
| 属性 | 感性 | |||||
| 武器種 | 弓 | |||||
| 種別 | 演奏家 | |||||
| 出身 | クロッコ地方 | |||||
| 好きな物 | チョコラータ・カルダ | |||||
| 特技 | ヴァイオリンの超絶技巧演奏 | |||||
| 趣味 | ギャンブル | |||||
| 長所 | 親しい相手や恩のある相手には義理堅い | |||||
| 夢 | カジノを経営すること / 将来生まれてくる子どもを幸せにすること | |||||
| SD | ![]() ![]() | |||||
| パラメータ | ||||||
| LV90 | 生命力 | 攻撃力 | 防御力 | 素早さ | 演奏力 | ゲージ速度 |
| 13333 | 13596 | 10886 | 10449 | 5124 | 100 | |
| 攻撃耐性 | 演奏耐性 | クリティカル発生率 | ダメージ増加率 | ガード発生率 | ダメージカット | |
| 200% | 100% | 20% | 100% | 100% | 349 | |
| スキル | ||||||
| 特殊攻撃 | 超絶技巧ヴァイオリン | Lv極 | 30%の確率で、193%のダメージ | |||
| 音楽魔法 | 一弦の悪魔 | Lv11 | 敵3体に507%のダメージ&攻撃力を12%DOWN | |||
![]() | ||||||
| アビリティ | ||||||
| アビリティ:1 | 悪魔の娘 | 第1楽章 | Wave開始時、一定確率で味方2体のクリティカル発生率を5%UP | |||
| 第2楽章 | Wave開始時、一定確率で味方2体のクリティカル発生率を?%UP | |||||
| 第3楽章 | Wave開始時、一定確率で味方2体のクリティカル発生率を7%UP | |||||
| アビリティ:2 | 孤独愛 | 第1楽章 | 被ダメージ時、一定確率で自身のクリティカル発生率を5%UP | |||
| 第2楽章 | 被ダメージ時、一定確率で自身のクリティカル発生率を?%UP | |||||
| 第3楽章 | 被ダメージ時、一定確率で自身のクリティカル発生率を7%UP | |||||
| アンダンテアーチェリー | Lv60:クリ発+7.1% | パガニーニの持つシンフォニア装備。 四本の弦から放たれる矢は、流れるように敵の心を撃つ。 | ||||
| + | ★★★★★上限解放 |
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悪魔に魂を売って演奏技術を手に入れたなんて口の悪い方たちは言いますが……実のところ、才能だけではなく彼女は努力の人。
ギャンブル好きという悪癖もあるのですけど……コロコロ表情の変わる可愛い人なんですよ?(公式Twitterより)
天才ヴァイオリニスト「ニコレッタ・パガニーニ」さんを紹介します✨
"超絶技巧のヴァイオリニスト"と言われていますが、時には"悪魔に魂を売った女"と呼ぶ人もいるとか…?
ヴァイオリンの腕は凄いんですが、ギャンブル好きなのはどうにかして欲しいですね😅(公式Twitterより)
ヴァルンボン、マティアとともにチュートリアル時に選べる最初の楽団員のひとりである。バイオリンの音精カノンはパートナー。
彼女もディソナンシアでドロップするが、出る場所が3-7-10のボスドロップと特に難易度が高い、掘るのなら期間限定イベントのEXエリアをクリア出来る実力は欲しい。
(ディソナンシアでのドロップは2020/5/14に復活している。が、以前よりドロップ率が非常に低くなっているため5-7-10で黒薔薇集めのおまけで考えたほうが良い。)
感性属性で唯一の弓であったが、ルネが追加されたことにより唯一ではなくなった。
悪魔的とも称されるバイオリンの超絶技巧の持ち主。ある時は弦が切れ一本になっても演奏を続け、ある時は観客が卒倒する程。(そこ、ヘルシェイク矢野言わない)
そんな彼女の姿に魅せられ、憧れる演奏家も多い(リスト、ロッシーニ、ヴュータンなど)。
お金に執着する彼女、それには過去の家庭環境が深く関わっているのだが…
そのギャンブル好きは過去にヴァイオリンを巻き上げられた前科を持っていたほどで、ストーリーを進めていく内に再び暴走することになる……
幕間譚1でヴァルンボンに「ギャンブルに向いてない」と言われるほど。
しかも絶響!カジノ狂騒曲でカイジみたいな状況になったりと筋金入りとしか…
【アニバーサリー】版(☆5)はこちら
| + | 元ネタ解説_ |
天才ヴァイオリニスト、ニコロ・パガニーニ(1782-1840)が元ネタ。 10月27日、イタリアのジェノヴァにて生まれる。 父親からヴァイオリンの手ほどきを受け、目覚ましい進歩を見せる。 書籍によって初めて人前で演奏したのは1794年5月26日という記述と、1791年に最初の演奏会を開いたという記述に分かれているが、定かではない(要検証・信頼できるソース求む) 1800年からコンサートを行い、大成功を収めていく。 1829年にはベルリン、ポーランド、ドイツ全土で演奏。 パガニーニの技巧は超人的と言われ、彼の超絶技巧に衝撃を受けた聴衆からは「悪魔の化身」と言われるほど。目つきが鋭く、また病弱だったためにやせていて肌が浅黒かったのもその一因だったという。 ピアノで有名なリストは初恋に破れ沈んでいた20歳の時にパガニーニの協奏曲4番を聴いて、「私はピアノのパガニーニになる」と奮起し超絶技巧を磨いたという逸話もある。 またパフォーマンスを好み、コンサートで演奏中にヴァイオリンの弦が切れていった時*1、残ったG線一本で曲を弾ききったという逸話も残っている。 パガニーニのもとには莫大な資産が集まり、女たちにもてはやされ、やがて彼は快楽の深みにはまっていった。 またパガニーニは貴重なヴァイオリンを蒐集し、時期を見計らっては売買していた。 1834年を過ぎると、健康状態が悪化。結核と梅毒の症状に苦しめられる。 パガニーニが没した時、聖職者たちはその倫理意識を欠いた生活を理由に、墓地への埋葬を認めなかった。 その後何度か掘りだされ、防腐処理を施された後、再び埋葬された。 パガニーニの天才的な技巧については、いくつかの考察がなされている。 まず最初にその完璧な耳と絶対音感が挙げられる。 彼の独特な体型も演奏に影響した。 体型や肩や手足の独特な配置がなければ、今日私たちが賞賛するような、類まれな名演奏家としてのパガニーニは存在しなかっただろう。左肩が右肩より高く、そのため両腕を体につけて直立すると、体の半分が実際より長く見える。 ゲームにおける彼女の立ち絵はこれが由来と思われる。(曲げているのは右手だが) 特に左手がしなやかで、ひと弓で3オクターブを弾くことが出来た。 また現代になって、パガニーニはマルファン症候群(先天性膠原病)であったという指摘がなされた。 しかしながら先に述べたように「手の大きさは普通」という報告があるほか、機械的な反復運動で靭帯に生じた外傷のために靭帯がしなやかになったとか、慢性的な捻挫を起こしていたなど、後天的な反復練習の影響を主張する説もあり、真偽は定かではない。 パガニーニの生涯における健康状態も追記しておく。(悲惨な内容なので閲覧注意) 6歳の時に麻疹に罹る。周りのものはパガニーニが死んだと思い、死装束につつんで葬式を始めるが、その時かすかに動くのが分かり、辛うじて埋葬されずに済んだとのこと。 1820年の手紙には深刻な健康問題が綴られている。 咳はなかなか治らず、1823年にシラ・ボルダ博士の診察を受けると、博士は原因を「長期間潜伏した梅毒の感染」によるものと診断し、水銀と咳止めにアヘンを処方される。 同年のオーストリア演奏旅行の際、ベナティ医師に診てもらうと、彼が慢性水銀中毒に苦しんでいることを正しく推察した。 また歯性膿傷のために歯科医のA・M・ド・ヴァルガーニのもとに訪れた時、ヴァルガーニは、パガニーニの歯が糸で括られていたのを知る。 さらに水銀中毒の副作用に唾液過多がある。 水銀中毒はパガニーニの心理面にも大きな影響を与えた。 1823年から1828年までの外見の変化について、彼の姿を見たものは口をそろえて「死人のような青白さ」と「くすんだ顔色」を語る。 1828年以後、パガニーニの筆跡は急に乱れていく。 1838年には失声症となり、意思の疎通は会話帳を使うようになった。 そして1840年5月27日午後5時、パガニーニは死去。 余談だが彼の曲は現代のプロバイオリニストでもさえも恐れる超難易度の曲で |
| + | ボイス_ |
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| + | 表情差分_ |
| + | 旧情報_ |
※2017/04/19 のメンテナンスで補助力が上方修正されました。データが不足していますので情報の提供をお願いします
サービス開始時に実装された☆3の楽団員。
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