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アルベルタ・コレッリ †
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| + | 進化後_ |
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| + | 超進化後_ |
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| プロフィール | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
![]() アルベルタ・コレッリだ。 また会えて光栄だよ、コンダクター。 唐突だが、私は極端な完璧主義者だ。 わずかでも納得できない点がある作品は、世に遺したくない。 だから私は、自分からは72曲しか曲を出版していないのだ。 それでもバッハやヴィヴァルディなど、私の影響を受けた音楽家は数知れずいるがね。 曲の完成度には絶対の自信を持っている。 では、今後ともよろしく。 | 名前 | アルベルタ・コレッリ | |||||
| レアリティ | ★★★★ | ||||||
| 属性 | 論理 | ||||||
| 武器種 | 魔 | ||||||
| 種別 | 演奏家 | ||||||
| 出身 | クロッコ地方 | ||||||
| 好きな物 | 美しく完璧な料理 | ||||||
| 特技 | 文武両道の超人で、大抵のことをこなせる | ||||||
| 趣味 | 完璧なものを鑑賞すること / クープランの成長を見ること | ||||||
| 長所 | 常に冷静且つ合理的な思考力と判断力 | ||||||
| 夢 | 誰もが名曲であると認める完璧な音楽を作る | ||||||
| SD | ![]() ![]() | ||||||
| ステータス | |||||||
| LV | 生命力 | 攻撃力 | 防御力 | 素早さ | 演奏力 | クリ発/ダメ増 | ガー発/ダメ減 |
| 1 | 461 | 541 | 277 | 266 | 142 | 5% / 20% | 5% / 20% |
| 70 | 3792 | 4452 | 2284 | 2191 | 1173 | 14% / 38% | 14% / 38% |
| 90 | 4997 | 5867 | 3010 | 2888 | 1546 | 16.6% / 43.3% | 16.6% / 43.3% |
| スキル・アビリティ・装備 | |||||||
| 特殊攻撃 | サン・ルイ・デ・フランセ | Lv1 | 15%の確率で、133%のダメージ&攻撃力を8%DOWN | ||||
| Lv極 | 30%の確率で、186%のダメージ&攻撃力を11%DOWN | ||||||
| 音楽魔法 | ラ・フォリア | Lv1 | 敵1体に720%のダメージ&状態異常・沈黙を付与する | ||||
| Lv11 | 敵1体に1200%のダメージ&状態異常・沈黙を付与する | ||||||
![]() | |||||||
| アビリティ:1 | 完全無欠で完璧な美 | 第1楽章 | 攻撃時、一定確率で自身の効果時間を1.2秒UP | ||||
| 第2楽章 | 攻撃時、一定確率で自身の効果時間を?秒UP | ||||||
| 第3楽章 | 攻撃時、一定確率で自身の効果時間を?秒UP | ||||||
| アビリティ:2 | 隙は絶対に見せない | 第1楽章 | Wave開始時、一定確率で自身の生命力を22%回復 | ||||
| 第2楽章 | Wave開始時、一定確率で自身の生命力を?%回復 | ||||||
| 第3楽章 | Wave開始時、一定確率で自身の生命力を?%回復 | ||||||
| シンフォニア装備 | コマンダーブーメラン | Lv 1:攻撃力+299 演奏力+448 | コレッリが持つシンフォニア装備。 月の形をしたブーメランに張られた弦を、指装甲で弾き鳴らし投擲する。 | ||||
| Lv60:攻撃力+996 演奏力+1494 | |||||||
| + | ★★★★★上限解放 |
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リニューアル前のイベント返礼のエチュードにて実装された☆4の楽団員。
貴婦人のような佇まいを持っている演奏家。はいてない疑惑
自他共に認める完璧主義者。完璧な音楽への追求を人生の目標とし、そのための研鑽や努力を一切惜しまない性格。
自分の作品が満足いかなかったら迷いなく捨ててしまうため、世に出した曲は極端に少ない。
一方他人の犯した誤りに厳しく当たることはなく、まさに「他人に優しく、自分に厳しく」の体現者である。
フランシス・クープランから師として慕い仰がれるが、セリフから察すると本人はどうやら弟子にした覚えはないらしい。
しかしプロフィールの趣味欄に「クープランの成長を見ること」と書いてあることから、邪険に扱っているわけでもない模様。
頑張れクープラン。
| + | 元ネタ解説_ |
アルカンジェロ・コレッリ(1653-1713)が元ネタ。 1653年2月17日にイタリア北東部ロマーニャ地方のフジニャーノに生まれ、町一番の名士の一家の息子として社会的な地位、そして経済的にも豊かな家庭で育った。 1675年にはローマに移り、当時システィーナ礼拝堂のコントラルト歌手であり有名な教師であったマッテオ・シモネッリに作曲と対位法を学ぶ。 クリスティーナはコレッリの有力なパトロンとなった他、彼に大きな影響を与えた。 1687年には枢機卿ベネデット・パンフィーリの後援を受け、彼に『トリオ・ソナタ作品2』を献呈している。 1690年にパンフィーリはボローニャに旅立つと、当時の教皇の甥である枢機卿ピエトロ・オットボーニに仕えるようになる。 1708年、55歳で引退。作品6の合奏協奏曲の出版作業に取り掛かったが、その出版を見ることなく1713年1月8日に59歳で死去。楽譜の出版は翌1714年のことであった。 コレッリが亡くなったとき、彼は12万マルクもの大金とブリューゲルやプーサンなど貴重な絵画のコレクション(136枚)とチェンバロ1、バイオリン2、チェロ1、コントラバス1を有しており、楽しみといえば贅沢をすることのみであった。 ○影響 ・ヴァイオリンの演奏形態について トリオ・ソナタ コンチェルト・グロッソ(合奏協奏曲)はコレッリが創始したとされる。 また弦楽器奏者はボウイングを完全に一致させるべきだと主張したことでこれが標準化され、今日のオーケストラでも受け継がれている。 他にもバロック音楽や現代のジャズにおいて見られるウォーキング・ベースを普及させた功績があるとされるほか、指導者としての功績も大きい。 ○作品 彼の作品は超絶技巧と呼ばれるような華麗な名人芸によるものはなく、ハイポジションや重音は少ない。 一説によると、コレッリはヘンデルのオラトリオ『Trionfo del Tempo』の序曲におけるアルティッシモのイ(A)音にまで及ぶ楽節を演奏することを拒み、作曲者がその音を演奏したときに「技術を誇示するためだけにこんな音を弾かせるとは」と痛烈な批判を浴びせたという。 ただしこれらの逸話は決してコレッリの技巧が低いことを示すものではない。 フランチェスコ・ジェミニアーニはコレッリの音を「甘美なトランペット」に似ていると評した。 ・コレッリの作品のうち『ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ集作品5 第12番ニ短調《ラ・フォリア》』は彼の代名詞ともいえるバロック音楽名曲中の名曲。 この主題は後世の音楽家も用いており、「コレッリの主題」としてラフマニノフが変奏曲を書いている。*1 コレッリはこの曲を重要視しており、コレッリと直接議論したフランチェスコ・ジェミニアーニが彼の著作の中で、作曲の過程に於いてコレッリが極めて高い充足感に包まれていたこと、そして彼が特別な価値をこの曲に与えていたことをコレッリ自身が独白するのを聞いた、と記述されている。 ・コレッリの作品としてもう一つ有名なのは『合奏協奏曲作品6 第8番《クリスマス協奏曲》』であろう。 2013年、コレッリの没後300年となるこの年には新たな動きがあった。 |
| + | ボイス_ |
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| + | 表情差分_ |
| + | 旧情報_ |
2017年3月15日開始のイベント返礼のエチュードにて実装された☆3の楽団員。
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